口頭やメッセージでの「買ってきて」は、流れてしまいがち。よくあるのはこの3つです。
頼んだ人も頼まれた人も買ってきて、冷蔵庫に牛乳が2本。
「言ったのに」誰も買っていない。気づくのは、使おうとした朝。
頼んだかどうか誰も思い出せず、ちょっとした責め合いに。
たとえば、こんな日。
1つの品目が、家族の画面でこう進みます。誰が担当かも、終わったかも、全員に同時に見えます。
どれも「家族で共有する」ことを前提に作っています。
買った履歴から次に切れる時期を見積もって、切れる前にリストへ。米や洗剤のような「気づいたら無い」を減らします。
写真付きで在庫を共有。買い忘れも、買いすぎもなくなります。
定番品を登録しておけば、毎回入力しなくても即リストに入ります。
おつかいを完了するとポイントがたまり、家族で決めた「ごほうび」と交換できます。子どものやる気が続きます。
買った金額を記録して、食費・日用品費をざっくり把握。レシートの読み取りにも対応しています。
サンプルデータでの表示です。横にスワイプして見られます。







「牛乳、買ってきてくれる?」と頼んだはずが、誰も買っていなかったり、逆に冷蔵庫に2本並んでいたり。そんな家族の「言った・言わない」を責め合わずに済むようにしたくて、まずは自分の家族のために作りました。
データは家族グループの中だけで共有され、外には出ません。個人で少しずつ育てているアプリなので、「こうだったら使いやすいのに」があれば、お問い合わせから気軽に教えてもらえるとうれしいです。
おうちのおつかい 開発者より(個人開発・Birdman Studio)
登録は1分。今日の買い物から始められます。メールアドレスか Google アカウントで登録 → 家族を招待
無料でアプリを開く